住む家すら失った状態から6ヶ月で月収100万円を稼いだ男が語る次世代の稼ぎ方とは?

突然ですが、貯金10万円すら無い状態で、家に住めなくなった瞬間を想像してみてください。

 

「そんなのあり得ないでしょ」

 

そう思ってしまうかもしれませんが、年金受給問題、企業の存続年数の低下、うつ病の増加など、様々な社会問題が発生している先行き不透明な現代では、似通った突発的な金銭的トラブルに遭遇してしまう可能性もないとは言い切れません。

 

これからの時代、大事なのは何が起きても良いように、自分や家族が生きていける程度のお金は、会社などに依存せずとも稼げる力を身に付けておくことではないでしょうか?

 

そこで今回、まるでドラマの中の話に思えるような人生を実際に歩んでいる男性をご紹介しようと思います。

 

それがカズーイさんです。

 

彼は23歳で父親を病気で亡くし、遺産相続で叔父(父親の弟)がこしらえた借金の債務者が父親名義になっていることを告げられ、23歳にして700万円の借金を背負うことになりました。

 

しかし、本来であれば叔父が支払うべき借金であることから、彼は「自分で払えよ!」と叔父に突っぱねたところ、もともと恐喝罪などで前科のある叔父だったこともあり、その夜、叔父に電話で脅迫され、身の危険を感じたことから実家を夜逃げ同然で逃げ出すハメになったそうです。

 

当時、まだ23歳という若さであったことから金銭的にも余裕がなく、一人っ子だったので頼れる兄弟もいない中、守ってくれる大黒柱も、住む家すら失ってしまい絶望の淵に立たされたカズーイさん。

 

ところが、そんな出来事から僅か6ヶ月後、彼は月収100万円を達成し、自由な人生を謳歌していました。

 

グリーン車や飛行機で、東京や沖縄など全国を飛び回ったり、好きな時に好きなだけ寝て、好きな時に起きるという何とも羨ましい生活を実現していたのです。

 

今回はそんなカズーイさんから特別にインタビューの許可を頂いたので、一体6ヶ月の間に何があったのか、その真相や秘密に迫りつつ、どうすれば我々も自分の力で稼げるようになるのかアドバイスを頂こうと思います。

 

A さん
カズーイさんは、かなり追い込まれた状況だったようですが、どうやって僅か6ヶ月で月収100万円なんて大金を稼げるようになったんですか?何か悪いことでもしたんですか?

 

カズーイさん
いやいや、別に悪いことなんて何もしてませんよ(苦笑)。
僕が6ヶ月で月収100万円を達成した方法ですが、答えを言ってしまうとインターネットを活用してビジネスをすることで稼ぎました。いわゆるネットビジネスというやつです。

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